DRUMS
●ミュージシャン
ピアノ(23)
サックス(19)
トランペット(9)
ドラム(14)
ベース(18)
ギター(7)
ヴォーカル(16)
ほか(10)
ビッグバンド(16)
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田中ヒロシ たなかひろし |
| 1958〜 | Homepage(相互) |
| 1983年の上京から5.6年の間に2度の渡米を機会に帰阪。1991年んは大阪ブルーノートにてジャズ界の巨匠アートブレーキ急病の為、急遽代役で1週間のステージを務める。 |
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東敏之あづまとしゆき |
| 1963〜 | Homepage(相互) |
| 現在は自己カルテットの他、関西地区での日野皓正クインテット、高橋俊男トリオ、田中洋一〜木畑晴哉クインテットに在籍。演奏活動の他、大阪音楽大学・音楽専攻科の講師も務める。 |
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竹田達彦 たけだたつひこ |
| 1967〜 | Homepage(相互) |
| 関西を中心に、ジャズ、ラテン・ジャズ、サルサ、ブラジル音楽など、多彩なジャンルにわたって活動中。2003年にはサリナ・ジョーンズ・ジャパンツアーに参加し好評を博す。 |
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石川潤二いしかわじゅんじ |
| 1954〜 | Homepage(相互) |
| ジョージ大塚のドラムスクールでジャズドラムを学び、後藤剛カルテットでプロデビュー。現在コンサート、ライブハウス等で活動。E・ジョーンズ、M・ロッカーに傾倒。 |
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永田充康ながたみちやす |
| 1974〜 | Homepage(相互) |
| 1990年からニューオリンズで活動、帰国後はストリートミュージックをいち早く取り入れ、ジャズ界やHIP-HOP世代などにメッセージを発信。和太鼓奏者・プロデューサーとしても活躍。 |
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弦牧潔つるまききよし |
| 1981〜 | Homepage(相互) |
| ドラムを竹田達彦氏に習う。大阪・谷町9丁目のジャズクラブ「SUB」の西山満氏に出会い世界を広げる。現在は「SUB」で定期的に演奏するほか、「G.S.B.」「Trio Le Frais」「モヒカントロプス」など様々なバンドで活躍。 |
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清水勇博しみずたけひろ |
| 1983〜 | Homepage(相互) |
| 大学在学中にorange pekoeのライブやレコーディングに参加。ジャズを中心にさまざまなジャンルを取り入れ、独自のスタイルで演奏活動を繰り広げている。 |
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田井中福司たいなかふくし |
| 1954〜 | Homepage |
| 滋賀県出身。1980年渡米し、フィリー・ジョー・ジョーンズ、ルイス・ヘイズ、ジョー・ジョーンズ・ジュニアに師事。ルー・ドナルドソン・クインテットなどで活躍。現在、ニューヨーク在住。 |
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上場正俊うえばまさとし |
| 1950〜 | Homepage |
| 現在、自己のグループ「ウエバーリポート」以外にも、大塚善章グループ、小曽根実グループ、田中武久トリオ、古谷充ザ・リユニオンなどに加わり大活躍している。 |
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東原力哉ひがしはらりきや |
| 1956〜 | Homepage |
| 15歳の頃より活動を始め、「嵐を呼ぶ男」「ナニワのリキヤ」「一匹狼ドラマー」「裸足のドラマー」など数々の異名をとり、世界の音楽シーンにその名を馳せるスーパードラマー。 |
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樋口広大ひぐちこうだい |
| 1981〜 | Homepage |
| 18歳から嶋本高之(tp)のensemble labに参加。2006年に渡米。現在は帰国し京阪神で活動中。 |
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佐藤英宜さとうひでのり |
| 1969〜 | Homepage |
| 23歳より上山崎初美カルテットに参加、プロ活動に入る。石橋敬一氏に実力を認められ、あらゆるシーンで共演を果たす。現在、自己のリーダーバンドや、鈴木央紹カルテットなどで活躍中。 |
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光田臣みつだじん |
| 19XX〜 | Homepage |
| 関西を中心にジャズ、ブラジル音楽、フリーミュージックなどの分野で活動中。2004年より打楽器によるソロパフォーマンスを開始。
著名な共演ミュージシャンはオテロ・モリノー、フランク・ウェス、鈴木勲、沖至など。 |
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御薬袋一男みなえかずお |
| 1952〜 | |
| 自己のグループ『メディスンバッグ』や田中武久トリオ、古谷充ザ・リユニオンに参加。現在も多くのミュージシャンやボーカリストに好まれステー ジ、ライブハウス、スタジオなどで活躍中。 |
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